飲食店向けデジタルサイネージ

お客様の気持ちに沿うメニューをデジタルメニューボードで表示

  • 中央管理で数千台のディスプレイに、ブランドメッセージやブランディングイメージを送信し、そのコンテンツを各ショップで調整することも可能
  • エンターテイメント性の高い表示や、オススメメニューの表示、SNSなどを流すことで、レジ待ち行列管理もでき、かつ待ち時間中のイライラ解消も実現可能
  • ビーコンやオーダーアプリ、セルフオーダーのキオスクなどの最新のテクノロジーと組み合わせることで、スマートなサービスの提供だけでなくお客様に強いイメージを残します
  • デジタルメニューボードをPOSや在庫管理システムとつなぐことで、業務の効率化がはかれます
  • 季節や時間帯などの条件でコンテンツのスケジュールを組むことが可能
  • 美味しそうなメニューの動画をみせることで、追加購入やより単価が高いメニューへ誘導し、売り上げを伸ばしたり、レジ上だけでなくホールでプロモーションを展開するのも有効です

効果的で、収益が上げられて、お客様に届けたい情報がちゃんと届く

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特別な「飲食体験」でお客様をもてなすという考え

お客様がファーストフード店に求めているのは、美味しいメニューだけではありません。なるべく時間をかけずに注文でき、メニューをご提供するというのも大事な要素の一つです。

ファーストフードオーナー様は、お客様に「ここは最新のサービスを提供する店舗だな」と印象づけるために、ビーコンやSNS、携帯アプリなどの便利な機能をフルに使って、便利でかつ人目をひくダイナミックなデジタルを店舗戦略に取り入れてみてはいかがでしょうか。

瞬時に画面内容を最適化します

ファーストフードレストランは手軽さと美味しさを求めてたくさんのお客様がご来店しますが、同時にお客様を逃しやすいとも言えます。例えば、思っていたより待ち時間が長そう、食べたいメニューが売り切れている、もしくは作るのに時間がかかる、広告で表示しているメニューが期待外れ…お客様は一度そう判断したら、あっさりと他の店舗に行ってしまいます。また、どんなに美味しくても、小さなお子様でにぎわう時間帯にブラックコーヒーをオススメ表示してしまっては効果もそれなりです。

デジタルは、小規模~大規模まで、店舗サイズに関わらず、実施したプロモーションの成否を分析したり、新製品のプロモーションのロールアウト、事実データに基づいて来店したお客様の需要に合うよう表示コンテンツを自動的に最適化することができます。こうしたデジタル戦略は、本社など中央管理で簡単にアップデートすることも可能ですし、各店舗がロケーションごとにできるだけ効果的かつ状況に合ったコンテンツを作ることも可能です。

イギリスで110店舗に導入「EAT」 事例

SCALAのデジタルコミュニケーションが ファーストフードでできること

デジタルな飲食体験のためのパワフルなプラットフォーム

SCALA のデジタルサイネージは、究極のフレキシビリティを提供します
デジタルメニューボードや、フルモーション動画、SNSとの統合など、店舗内でデジタルサイネージ展開をすることで、「ファーストフード」の枠を超えた一段上の「サービス」と「食事体験」をお客様に提供できます

SCALAは、「バーガーキング」や「KFC」、「ウェンディーズ」、「タコベル」、「マクドナルド」、「セブンイレブン」など世界的なブランドにデジタルサイネージとデジタルメニューボードソリューションを提供してまいりました。

詳しくは 導入事例 をご覧ください

デジタルサイネージのエキスパートに相談しませんか?

SCALAは、従来のデジタルサイネージソリューションのその向こうへ。

30年間で培ったノウハウで、エキスパートがみなさまのビジネスに役立つアドバイスをご提供いたします。

  • 30 年の経験
  • 500 社以上のグローバル代理店
  • 100ヵ国以上で稼働
  • 500,000以上のディスプレイで稼働

SCALAは、「バーガーキング」や「KFC」、「ウェンディーズ」、「タコベル」、「マクドナルド」、「セブンイレブン」など世界的なブランドにデジタルサイネージとデジタルメニューボードソリューションを提供してまいりました。

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