教育機関向けデジタルサイネージ

つながる、伝える、最新のキャンパスコミュニティ

魅力的で有益なメッセージ

最近の調査で、学生の平均的な注意持続時間はちょうど8秒と言われています。デジタルガジェットで常に情報と接していて、デジタルへの親和性が高い世代である学生のアテンションをひくデジタルメッセージ戦略はScalaで。メールやSNS、LINEよりも、ときに効果的に学生の注目を集めます。

たとえば授業スケジュール、キャンパス案内図、イベント情報、緊急災害情報、リクルート情報、部活動の結果、学食のメニューなど、革新的なデジタルソリューションを導入することでキャンパスや教室内などあらゆる場所で、モバイルデバイスを持っているいないに関わらず、またネットを見られない状況下でも、誰もが等しく必要な情報を受け取れるようになります。

キャンパス全体に行き届くコミュニケーション

SCALAのプラットフォームは、安定してフレキシブル、そして直観的で使いやすいのが特徴です。簡単なトレーニングだけで使えるようになるので、学生が直接操作することも可能です。例えば総合的な運営は学校側が行っても、「ロール」と呼ばれる役割権限を学生に与えることで、一部サークルや学生自治団体も専用のチャンネルを作成することができます。その際は内容を事前に学校側がチェックして、承認したものだけ流すこともできます。簡単にアップデートできるので、急なクラスやスケジュール表の変更、最新のニュース、さらにはなにか起こった際の緊急メッセージなども即座に流すことができます。まずは学生がよく利用する、もしくは通る場所にディスプレイを設置し、効果が見られるようになってきたら徐々にキャンパス全体に拡大させて、最終的には全体に行き届くコミュニケーションツールにしましょう。

常に最新かつ必要な情報を流すことで、見る人を惹きつけます

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Scala のデジタルサイネージでできること

  • 個人、部署、組織が簡単に個人のデバイスからメッセージを送れるように、中央管理が許可を出すことができます
  • 学内にいるすべてのひとに緊急速報を即座に届けることが可能です
  • イントラネットやスケジュールシステムなど既に使用しているアプリケーションとリンクさせて、自動的に情報をディスプレイに表示
  • インタラクティブなタッチスクリーンや、SNSとの統合、学内案内キオスクなどの革新的なソリューションを導入
  • スケジュール情報、公共交通ニュース、特別活動について、警報とその結果など、正確かつ迅速に情報をアップデート
  • ライブフィードニュース、天気予報、スポーツの試合結果などのエンターテイメント情報も提供
  • テンプレート機能を使えば、学風に合ったブランドメッセージをカンタンに作成可能

こちらの 導入事例もあわせてご覧ください

管理された明快なコミュニケーション

学内ではありとあらゆる情報があふれています。Scalaプラットフォームを使うことで、学生の注意を惹くことが可能になり、さらに各学生に関連した情報を確実に届けることが可能になります。
学生はデジタル経由でコミュニケーションをとることに慣れているので、彼らが「便利で」「使える」と思えば、抵抗なく受け入れられてもっとも確実に情報を伝えるツールとなるはずです。

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SCALAは、従来のデジタルサイネージソリューションのその向こうへ。 SCALAの豊富な実績をもとに専門の担当者がご質問にお答えいたします。

29年間に培ったノウハウで、みなさまのビジネスに役立つアドバイスをご提供いたします。

  • 29 年の経験
  • 500 社以上のグローバル代理店
  • 100ヵ国以上で稼働
  • 500,000以上のディスプレイで稼働

SCALAは、緊急情報アラートやタッチスクリーンの校内案内図、セルフサービスキオスク、学食用デジタルメニューボード、スケジュールシステムなど世界中に教育機関向けデジタルソリューションを提供しご好評をいただいております。

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